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安養市の沿革

安養市の沿革
年度 歴史
475年(高句麗・長寿王6年) 栗木郡に属する(博達洞、石水洞は仍伐奴県に属する)
757年(新羅・景徳王16年) 仍伐奴県→殻壌県
940年(高麗・太祖23年) 果州(殻壌県→衿州県)
果州(殻壌県→衿州県) 果川県(衿州県→衿川県)
1414年(朝鮮・太宗14年) 果川県に改称
1895年(朝鮮・高宗32年) 果川郡(始興郡)
1914年4月1日 果川、始興、安山郡が始興郡に統合されて、始興郡西ニ面に属する
1941年10月1日 西二面が安養面に改称
1949年 8月 14日 安養面が邑に昇格
1963年1月1日 東面新案養里と西面博達里が安養邑に編入
1973年7月1日 安養邑が安養市に昇格
1979年4月28日 安養6洞を安養6、7洞に、石水洞を石水1、2洞にそれぞれ分洞(14洞)
1982年9月1日 飛山洞を飛山1、2洞に分洞(15洞)
1983年10月1日 虎渓洞を虎渓谷1、2洞に分洞(16洞)
1985年 11月 5日 安養6洞を安養6、8洞に、虎渓1洞を虎渓1、3洞に分洞(18洞)
1987年 1月 1日 光明市所下洞の一部を石水2洞に編入
1989年 5月 1日 出張所(萬安、東安)を設置
1990年 1月 1日 石水2洞を石水2、3洞に分洞(19洞)
1990年 5月 21日 飛山2洞を飛山2、3洞に、冠陽洞を冠陽1、2洞に分洞(21洞)
1992年 5月 7日 飛山2洞を飛山2洞、復興洞に、虎渓2洞を虎渓2洞、ボムゲ洞にそれぞれ分洞(23洞)
1992年 10月 1日 萬安、東安出張所の廃止、萬安、東安区庁の設置
1993年 1月 15日 冠陽2洞を冠陽2洞と富林洞に、坪村洞を坪村洞と坪安洞に、ポムゲ洞をポムゲ洞と新村洞に行政洞を分洞(26洞)
1993年 5月 20日 復興洞を復興洞と達安洞に、虎渓1洞を虎渓1洞と葛山洞に行政洞を分洞(28洞)
1994年 7月 1日 萬安区安養3洞を安養3洞と安養9洞に、萬安区博達洞を博達1洞と博達2洞に、東安区坪安洞を坪安洞と貴仁洞にそれぞれ行政洞を分洞(31洞)
1994年 12月 22日 行政区域の一部を変更(市間)
- 安養市萬安区安養洞の一部 → 軍浦市に編入
- 安養市東安区虎渓洞の一部 → 軍浦市に編入
- 安養市東安区坪村洞の一部 → 義王市に編入
- 軍浦市山本洞の一部 → 安養市萬安区安養洞に編入
1994年 12月 26日 法定洞の境界変更
- 萬安区安養洞の一部 → 博達洞に編入
- 萬安区博達洞の一部 → 安養洞に編入
- 東安区坪村洞の一部 → 虎渓洞に編入
1995年 4月 20日 市間の境界変更
- 軍浦市山本洞の一部 → 安養市萬安区安養洞に編入
1996年 1月 1日 法定洞の境界変更
- 東安区冠陽洞の一部 → 飛山洞に編入
- 東安区冠陽洞の一部 → 坪村洞に編入
- 東安区坪村洞の一部 → 冠陽洞に編入
行政洞の境界変更
- 萬安区安養2洞の一部 → 安養3洞に編入
- 萬安区安養5洞の一部 → 安養1洞に編入
- 萬安区安養5洞の一部 → 安養4洞に編入
- 東安区葛山洞の一部 → 新村洞に編入
1997年 1月 1日 行政洞の境界変更
- 萬安区安養1洞の一部 → 安養2洞に編入
- 萬安区安養2洞の一部 → 石水1洞、飛山1洞に編入
- 東安区飛山2洞の一部 → 飛山3洞に編入
- 東安区坪村洞の一部 → 貴仁洞に編入
2004年 10月(現在) - 萬安区14洞
- 東安区17洞